ゆるい雑談ぶろぐ
話すほどでもない話
誰かに話すほどでもないけれど、ひとりでしまっておくほどでもないこと。
日々のあれこれを、ここに置いていきます。
「ひとり時間」の話
ひとり時間
小さなパズルをひとりで黙々と進める時間
同じ考えが頭へ戻る時間に、手元の小さなパズルをひとりで黙って進めることがあります。早く完成させるより、色や形を見比べ、一つずつ合う場所を探して戻す単純な作業へ、しばらく時間を預ける話です。
この話を読む ひとり時間画面を見ないでひとりの食事を終えるまで
ひとりで食べるとき、動画やニュースを開いたまま箸を動かすことがあります。今日はスマートフォンの画面を伏せ、最初の手持ち無沙汰をそのままにして、料理の温度や食器の小さな音だけで食事を終えるまでの話です。
この話を読む ひとり時間日曜の夕方に明日の準備を一つだけしておく
休みの終わりが近づく日曜の夕方は、明日のことを考えて少し落ち着かなくなることがあります。必要な準備を全部並べて休日を終わらせず、服や持ちものを一つだけ用意して、まだ残っている夕方へ戻る話です。
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