ゆるい雑談ぶろぐ

話すほどでもない話

誰かに話すほどでもないけれど、ひとりでしまっておくほどでもないこと。
日々のあれこれを、ここに置いていきます。

ひとり時間

読みかけの雑誌を終わらせないまま置いておく夜

読みかけの雑誌が気になった小さな場面から、ひとりで過ごす夜には、最後まで終えずに残してよいことがあります。特別な結論を急がず、いつもの暮らしに残るわずかな感触を部屋番の目線でゆっくり眺めます。

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インターネット

小さなウェブバナーを文字だけで眺めるおもしろさ

いつもの小さなウェブバナーを眺めながら、文字を中心にした場所では、読む速さや間を自分で選べます。話すほどでもない出来事の中にあるわずかな違いを拾い、急がない言葉で静かに考えます。

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日々のこと

朝のカーテンの影を急がず待ってみる短い時間

いつもの朝のカーテンの影を眺めながら、すぐ次へ進まず待つことで、その場にある音や形を受け取りやすくなります。話すほどでもない出来事の中にあるわずかな違いを拾い、急がない言葉で静かに考えます。

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あれこれ

一客だけ違うマグカップを手放しにくい理由を少し考える

ふと目に留まる一客だけ違うマグカップを入口に、使い道が薄くなったものにも、手元に置きたい感触が残ることがあります。何でもない場面をすぐ片づけず、日常に残る小さな気分や見方を部屋番と一緒にたどります。

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インターネット

通知を静かにしておく時間の小ささがちょうどよく感じられる理由

通知を静かにしておく時間が気になった小さな場面から、小さな仕組みは、そこで何をするかをわかりやすく見せてくれます。特別な結論を急がず、いつもの暮らしに残るわずかな感触を部屋番の目線でゆっくり眺めます。

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日々のこと

夕方に開ける郵便受けに気づくと一日の輪郭が少し見えてくる

夕方に開ける郵便受けが気になった小さな場面から、見落としていたものへ目を向けると、同じ一日にも新しい輪郭ができます。特別な結論を急がず、いつもの暮らしに残るわずかな感触を部屋番の目線でゆっくり眺めます。

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人と話すこと

おやすみの前の一言から会話を小さく始めてみる

いつものおやすみの前の一言を眺めながら、会話の入口は、説明しきらない短い一言くらいがちょうどよいことがあります。話すほどでもない出来事の中にあるわずかな違いを拾い、急がない言葉で静かに考えます。

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ひとり時間

明かりを消したあとの窓を急がないひとり時間にしてみる

ふと目に留まる明かりを消したあとの窓を入口に、ひとりの時間なら、始める時刻も終える時刻も少し曖昧にできます。何でもない場面をすぐ片づけず、日常に残る小さな気分や見方を部屋番と一緒にたどります。

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あれこれ

少し折れたしおりを手放しにくい理由を少し考える

いつもの少し折れたしおりを眺めながら、使い道が薄くなったものにも、手元に置きたい感触が残ることがあります。話すほどでもない出来事の中にあるわずかな違いを拾い、急がない言葉で静かに考えます。

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インターネット

余白の多いプロフィールの小ささがちょうどよく感じられる理由

ふと目に留まる余白の多いプロフィールを入口に、小さな仕組みは、そこで何をするかをわかりやすく見せてくれます。何でもない場面をすぐ片づけず、日常に残る小さな気分や見方を部屋番と一緒にたどります。

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